久々の雨。
紫陽花咲いてたし、道路のツツジが満開。
3日間、常に子どもたちの味方でいられたかな。
先生ではない大人。
言葉遣いも、存在も、少し彼らに近い変な大人。
彼らが自分たちのタイミングで一歩踏み出せる意識を持つこと、一人ひとりのチャレンジを支援するために彼らがチームの環境を整えること。
その支援。
たぶん、自分の方が中学生よりもチームの作り方、人との関わり方、仲間への支援の仕方を多く経験して、少し上手。
たまに説教臭く、たまに適当で。
少し人生の先輩として。
彼らの学校生活、人生に、何かポジティブな種を蒔けていたらいいな。
炎天下、雨の中での彼らのチャレンジに大拍手☆
